
と、いうのは、一昨夜見た夢の話。
やっと雪が積もったのはいいけど、まだまだうっすら程度。なのにオープンしてしまい、滑るためには雪があるところをうまく選んで滑らなくてはなりません。そして下まで降りて見上げてみると...
超・常連の友人(M輪さん/仮名)が上から華麗に滑ってきます。そして、雪がないところにそのまま入りそうになったので、「危ない!そこは雪がないですよ!」と叫んでいるのに聞こえません。そして...なんと、M輪さん、雪のないところも見事にそのまま、華麗なる滑りを続けて、滑り降りてくるのです!
下に到着したところで、みんなで拍手。
「いや~。さすが、M輪さん!」
「クラウンだと、雪がなくても滑れるんですね!」
と、いうところで、目が覚めました。
雪がなかなか積もらないシーズン初めは、こんなアホな夢をよく見ます...