久々にコンビニの弁当を買いました。
おにぎりやサンドくらいなら半年に1回くらいあるものの、弁当は多分3-4年ぶりくらいです。
これまで気づかなかったのですが...ものすごい種類がありますね。びっくりです。
そんな中に「ビビンバ」なるものを発見!まあ、チャーハン、中華丼、麻婆丼、カレーライスなどがあるのだから、ビビンバがあってもおかしくありません。
早速買ってみました。

確かにビビンバっぽい味です。韓国料理屋で食べる石焼ビビンバとは全然違いますが、値段も違うし、とりあえず良いでしょう。
しかし考えてみたら、コンビニの弁当ってものすごい制約があるなかで作っているんですよね。保存料などの添加物不可、腐りにくく日持ちし、大量生産可能かつ365日欠かさず供給可能、万人向けに美味しく、しかも超低価格。レストランの何倍もハードルがあるわけです。
で、このビビンバは400円でした。
日本のコンビニって驚異的だと思いませんか?
後記:後で気づいたのですが、昨年も一度、コンビニで麻婆丼弁当を買っていますね...。