有名なおぎのやの釜飯。
食べた後にいつも立派な器が残るので、今回は使い方をネットで調べたところ...沢山ヒットしました!やはりみんな、同じことで悩んでいるようです。
でも、「灰皿」「植木鉢」「小物入れ」「ご飯を炊く」など、当たり前のことが大半だったので、ちょっと違う使い方にチャレンジしてみました。

まずはグラタン。
そもそも器自体、かなり質が高い益子焼の器なので、蒸気が程よく逃げながらも温度を保つことができるので、料理が美味しく仕上がるのです。
そして、釜飯。これはもちろん本来の使い方なので、実にうまく出来上がります。
写真は撮りませでした。
そして更に...

チーズフォンデュ!
市販されているチーズフォンデュパックでもOKですが、(スイス生活の経験を活かし...)ちゃんと材料を買ってきて手作りしてみました。簡単です。
うむ。保温性が高い窯なので、これもうまくできました。完璧です。
次は...チョコレートフォンデュ、おかゆ、温野菜、オートミールなどにチャレンジする予定です。