
高速のパーキングで目に止まり、名前に惹かれてついつい買ってしまいました。
100年前の製法で作っている...とか、そんな意味なのでしょう。多分。
確かに裏を見ると、添加物や化学調味料が一切入っていません。今時のちくわでは珍しいと思います。他にないかも知れません。
封を切るだけで香ばしさが漂います。食べてみると、しっかりと魚の自然な味がします。
「へー。ちくわって美味しいんだな...。」と思ってしまいます。
ちくわを食べて「美味しい」と思うことは、なかなかないでしょう。ちょっと高かったけど、買って正解でした。