
みなさま、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
「りんご年賀」という名前は、今、私がつけました。
正確には「年初の挨拶に持っていく進物用のりんご」です。
もちろん頂き物です。
これ、生産者の方が夏-秋くらいの間に、木にぶら下がっているりんごにシールを貼って、1つ1つ大切に育てたのでしょう。それも全部が必ずしもうまくいくとは限らないし、途中で腐るものもあるでしょうから、 多めに仕込んでおくのだと思います。製法は定かではないものの、かなりの手間ヒマであることには間違いありません。
縁起がよさそうだし、楽しいし、美味しいし、素敵ではありませんか!
嬉しいですね!
いい一年の予感です。