2019-12-13 究極のラテ!? うまいもの! いつものコーヒーショップに時々ゲストで来ているプロのバリスタさんが、渾身の一杯を作ってくれました。究極だそうです。 ものすごいクリーミーで滑らかな泡です。「シルクのような柔らかさ」という表現がピッタリです。味を楽しむために、わざと少しぬるくしてあります。コーヒー豆の性質で、苦みより酸味が強く、それが妙にクリーミーな泡とマッチしているのです。 究極かどうか判断できるほど私はラテを知りませんが、確かに間違いなく最近飲んだ中ではベストのラテでした。