
家の電球の一つをLEDに変えてみました。
これまで関心はあったのですが、LEDはあまりにも高くて手が出ませんでした。最近になってやっと値下がりしてきた気がします。安いものは700-800円くらいであります。
でも、ウチの天井についている照明のほとんどは断熱材施工器具とか言って、普通のLEDは使えないことになっていました。そして、確か1年ちょっと前から断熱材施工器具でも使えるLEDが売り出されてきたので、やっと買ってみたわけです。2000円くらいだったかな?やっぱり高めですね。
まあ、変えたからといって明るくなるわけではありません。電気代が年間数百円程度安くなるハズですが...まずわからないレベルでしょう。寿命が長いので取り換える手間が少なくなると言いますが、そもそも普通の電球だって2-3年に1回かそれ以下なのだから、大した手間ではなかったと思います。
ってことは、ほとんど自己満足の世界かな?
ところで、何で断熱材施工器具だとダメなのでしょう?断熱材施工器具じゃないとダメというならわかりますが...。誰か知っている人、いませんか?